ショック.サスペンションの捨て方

2012年7月31日

燃えないごみ 小さな金属類 粗大ごみ

ショック.サスペンション」てなんだろう?

という人は、今回は気にならないかもしれませんが、

捨て方に困っている人は、実に困っている!

 

別名 ショックアブソーバーの捨て方です!

※ ショックアブソーバー (Shock absorber) とは、振動する機械構造や建築物の振動を減衰する装置である。
「ショック」と略して呼ばれるほか、「ダンパー(damper)」、「ダンパ(JIS規格名称)」とも呼ばれる。

 

こちらは金属で出来ていることが殆どですので、

30センチ未満の空気入れであれば小さな金属類として捨てられますが

30センチ以上となると・・・

▽こちらを御覧下さいませ。

30cm以上となると、粗大ゴミとなります。

当組合で処理する場合は別途一時多量ゴミ特別対応費がかかります。

粗大ごみの手数料表はこちら

その他→

横浜市のごみの詳しい詳しい分別の仕方

横浜市でごみを処分する際の値段表

 

横浜市の粗大ごみ、事業ごみ、不用品の回収なら正規認定業者の

横浜市一般廃棄物許可業協同組合にご相談ください。

 

よろしくおねがいいたします!

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