ビデオカメラの捨て方 横浜市ごみの捨て方

2014年3月13日

燃やすごみ 電化製品 捨て方が解らないごみの相談

こんにちは!!

横浜市一般廃棄物許可業協同組合です。

このブログの動画もたくさん上げてきました!

皆さんのお役に立てているといいなとおもいながら、今日も更新していきたいとおもいます!

 

卒業、入学、生活が一変するこのシーズン。

ビデオカメラを買い替えた方も多いのではないでしょうか?
。。。本日の『分別してみよう!』は、、、  「ビデオカメラ」の捨て方です!

ビデオカメラでプラスチック製のものは、「燃えるごみ」として捨てることができます。

半透明のビニール袋に入れて捨てて下さい。

 

また、小さな家電はリサイクルをすべく「小型家電」として、回収を行っております。

各区役所、横浜市の資源循環局 30cm x 15cmの投入口に入るものは

全て回収の対象になります。

 

みなさま、健康にはくれぐれも気をつけていきましょうね!
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最近は、沢山のお問い合わせを頂くようになり、大変感謝しております。

一般の細かいごみの捨て方に関しましては、
横浜市にご連絡して頂き、回収方法をご確認くださいませ。

その他の大きな横浜市の一般廃棄物に関する問い合わせは、当組合にお問い合わせ下さいませ。

※注意※

お店や、会社、企業など、事業者が出されるごみを、家庭ごみとして捨てることは違法です。
事務所の移転や引っ越し、閉店等で出るごみも同様です。
詳しくは当組合にぜひご相談ください。

遺品整理に伴う処分には「一般廃棄物」の許可が必要です。
ご依頼される遺品整理業者が「一般廃棄物」の許可を取得しているか
必ずご確認ください。
「産業廃棄物」や「古物商」等の許可では対応できません。
ご注意ください。

 

横浜市のごみの詳しい詳しい分別の仕方

横浜市でごみを処分する際の値段表

 

横浜市一般廃棄物許可業協同組合事務局 TEL045-662-2563 受付時間:9:00〜17:00(土日祝日除く)
フォームからのお問い合わせはこちら

横浜市一般廃棄物許可業協同組合
横浜資源循環局

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