粗大ごみの出し方・捨て方~2015~その26~スキー板・帽子

2015年1月19日

粗大ごみ 捨て方が解らないごみの相談 古布

こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。冬といえばスキー、スノーボードですね!

この時期に必ず某鉄道系のSKISKIのCMが流れ見るといってみたくなります。。。。。

毎年スキー板やスキーグッズを買い替えて楽しみにしている方も多いのではないのでしょうか?

今日は古くなったり、買い替えたりしたスキー板の出し方と帽子類をもう一度動画で紹介します。

 

まずはスキー板

板2枚とストックをまとめて「スキー板」として粗大ゴミとして捨てることができます。

 

続いてスキーの際もみなさんおしゃれなニット帽をかぶっって暖かいですね

帽子の捨て方です

帽子は布で出来ていますので「古布」として捨てることができます。

 

 

 

一般に布製で、つば(帽子の頭に密着する部分から外に向かって広がる日差し除けとなる部分)の有り無しがある。
頭にかぶるものとしては他に冠やターバン、ヘルメット、兜、カツラなどがあり、主に頭部の保護やファッションの目的で用いられる。
歴史的には特定の頭部の装身具は、その人物の社会での身分を示すこともありました

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