年末年始粗大ごみの出し方~その4~

こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。組合ではごみの出し方について動画で200本以上ご説明しておりますが、

11月~12月にかけては年末年始粗大大掃除を行い粗大ごみが沢山でますので、200本のなかから少しずつ出し方をもう一度説明いたします。

表紙年末

今回は鳥かご、水槽、剥製(かめ)の3つです。

水槽は

水槽がプラスチックで出来ているもので

50cmを越えない場合は、「燃やすごみ」として捨てることができます。

50cmを越える場合は、「粗大ごみ」として捨てて下さい。

また、ガラスでできているものは、「燃えないごみ」となりますので、ご注意下さい。

鳥かごは

プラスチック製のものは 60cm以下のものは、『燃やすごみ』金属製のものは、 30cm以下のものは『小さな金属類』として捨てる事ができます。

それ以上のものは、粗大ごみとして捨てて下さい。

※折り畳んで、小さくなるものは『燃やすごみ』また『小さな金属類』として捨てる事ができますので、工夫してみて下さい

鳥や鳥かごは、幸運や金運を呼び込むアイテムです。特に鳥かごは、鳥を飼っていなくても玄関や部屋に「鳥かご」を置くとよいといわれています。中に金色の鳥(作り物)を置くと良いそうですよ。

剥製は、50cm以下であれば燃やすごみとして捨てる事ができます。

袋に包み、上手に捨てて下さいね。

※ 粗大ゴミの場合には、横浜市に連絡し回収方法や回収日を確認してください。

 

 

 

 

 

 

 

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横浜市一般廃棄物許可業協同組合です。

こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。本日は当組合60社および許可業者は横浜市より横浜市収集運搬許可業をいただき会社や店舗から排出される事業系一般廃棄物を回収しており、その際車両に許可番号と共通のボディーカラーの車両を使用しております。本日はその車両写真をご紹介いたします。

 

横浜市一般廃棄物収集運搬許可車両

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年末年始粗大ごみの出し方~その3~ シーズンもの編~

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こんにちは横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。この1週間で色々な施設でクリスマスツリー点灯が始まり、クリスマスにはまだ早いですがちょっとほっとしますね。本日はしまっておいて古くなった、流行のものが良いそんな方へ。クリスマスツリーとスキー板そして、カレンダーの出し方についてもう一度動画でご紹介します。

パーティー用に揃えたいろんなもの。来年の為に取っておくという人も多いと思いますが外でのパーティー用に購入して行き場のないものは、リサイクルに持っていくか廃棄となりますね。

クリスマスツリーは、50cm以下のものは 「燃やすごみ」として捨てることができます。

50cm以上のものは、「粗大ごみ」となります。

 

 

オフシーズンに、もしくは秋口にセールで新しいスキー板を購入する人もいるかも知れません!

ということで 使わなくなった 「スキー板」の捨て方です。

板2枚とストックをまとめて「スキー板」として粗大ゴミとして捨てることができます

1年間 お世話になった「カレンダー」の捨て方

カレンダーは「紙」で出来ておりますので『古紙』として捨てることができます。

また上部に「金属部品」がついている場合には、金属部分をとりはずして

『小さな金属類』として捨てて下さい

 

横浜市へ粗大ごみを申込みの際は年末年始は込み合いますのでお早めにお申し込みいただきますようお願い致します

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年末年始粗大ごみの出し方~その2 リサイクル家電4品目~

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こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。昨日より年末年始の粗大ごみの出し方について過去のブログの中からもう一度ご説明のシリーズが開始されましたが、本日はリサイクル家電四品目の動画紹介です。四品目とは冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機、エアコン、テレビ(プラズマ、液晶含む)はご自分で指定場所に持込みすることができます。ただし指定引き取り場所へ持ち込む前に、郵便局でリサイクル料金のお振込みが必要です。  郵便局に備え付けの振込用紙(家電リサイクル券)をご利用ください。収集運搬料はかかりませんが、もしご自分で運搬することができない場合は、お買い換えの際の家電量販店にご確認いただくか、当組合にお問い合わせいただければ組合員の中からご紹介差し上げます。

 

 

 

 

 

 

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年末大掃除に向けて

こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当fkです。

年末に向けてそろそろ大掃除の準備に入っている時期でしょうか?

大掃除の際には粗大ごみも出ると思います。

今日は年末に出るごみの捨て方についてご紹介いたします。

なお、年末近くになると粗大ごみ回収の予約が殺到する傾向にあります。そのため、12月中に捨てられない事も考えられますので、お申込みはお早めに。

表紙年末

 

 

 

 

 

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プリンターインク、プリンターの捨て方

 

こんにちは、横浜市一般廃棄物許可業協同組合blog担当shです。

そろそろ年賀状の時期ですね。一昔はプリントゴッコでインクだらけになりながら

作成していましたが、ここ最近はパソコンとプリンターで作成、さらに進化してケータイやLINE年賀状も今年は登場で何か味気ない様な気もしますが。今日はご自宅でインクジェットプリンターを使用し印刷した場合の空になったインクカートリッジ(メーカーはブラザー㈱、キャノン㈱、デル㈱、セイコーエプソン㈱、日本ヒューレットパッカード㈱、レックスマークインターナショナル㈱の純正に限り)の回収先及び捨て方の動画についてです。(一緒にプリンターの捨て方もご紹介)

一般的に知られているのは、家電量販店、区の総合庁舎・図書館・などですが、それ以外にも一部の郵便局でも設置してありますので、各自治体などのホームページ等でご確認いただき、リサイクルに協力お願いします。

 

 

 

 

 

 

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